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【2026年最新】栃木の建設業|生成AIで書類作成を軽くする7場面

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【2026年最新】栃木の建設業|生成AIで書類作成を軽くする7場面

栃木県の建設会社が生成AIで軽くできるのは、施工計画書のたたき台、安全書類の記入前の整理、工事日報、報告文、近隣への挨拶文といった「文章を書く仕事」です。逆に積算・数量拾い・構造計算・法令の可否判断は任せてはいけません。本記事はこの線引きを前提に、7つの場面の使い方とプロンプト例をまとめます。

栃木の建設業で、書類仕事は「夜と休日」に寄っている

建設会社の1日と、書類仕事が集中する時間帯
建設会社の1日と、書類仕事が集中する時間帯

国土交通省の建設業許可業者数調査によると、栃木県内の建設業許可業者は7,339者です(令和7年3月末現在・大臣許可と知事許可の純計)。県内の雇用を支える産業ですが、担い手の高齢化は全国共通の課題で、国土交通省は建設業就業者の約4割が55歳以上であるのに対し、29歳以下は約1割という状況を示しています。

そして2024(令和6)年4月から、建設業にも時間外労働の上限規制が適用されました。時間外労働は原則として月45時間・年360時間が限度です。臨時的な特別の事情があって労使が合意する場合でも、時間外労働と休日労働を合わせて1か月100時間未満、2〜6か月平均80時間まで、時間外労働は年720時間まで、月45時間を超える時間外労働は年6回まで、という上限を超えることはできません。

この規制が直撃するのは、現場が終わってから始まる仕事です。中小の建設会社では、1日の流れがおおむね次のようになっています。

  • 朝礼: 当日の作業内容の共有、KY活動、新規入場者の確認
  • 現場での施工管理: 段取り、立会、工事写真の撮影、材料の受け入れ
  • 夜の書類仕事: 工事日報、写真整理、翌日の段取り、元請への提出物
  • 休日の書類仕事: 施工計画書、安全書類、月末の報告、見積の説明資料

国土交通省の資料でも、建設業の平均的な休日の取得状況は4週6休程度が最多とされ、4週8休に向けた取り組みが求められると整理されています。つまり「現場の時間」ではなく、夜の書類仕事と休日の書類仕事を削らないかぎり、上限規制と週休二日は両立しません。生成AIが効くのは、まさにこの2つの時間帯です。

生成AIに向く7場面と、向かない仕事の切り分け

生成AIが得意なのは、材料(条件・メモ・過去の文面)を与えられたうえで、文章の形にする、要点を抜き出す、体裁を整えることです。建設業の書類に当てはめると、次の7場面がそのまま対象になります。

場面 対象の書類 AIにやらせること 人が必ずやること
1 施工計画書・工事概要書 章立てと本文のたたき台 現場条件・数量・工法の確定
2 見積の内訳説明文 各項目の必要性を説明する文章 金額の算出と検算
3 安全書類(グリーンファイル) 記入前の整理と不足のチェック 様式への記入と提出
4 KY活動記録・安全衛生日誌 危険要因の洗い出しと文章化 現場実態との照合
5 工事日報・現場写真の整理メモ 音声メモや箇条書きの整形 事実確認と写真の紐付け
6 工程会議の議事録 要約と決定事項・宿題の抽出 決定事項の確認
7 報告文・近隣挨拶文 相手に合わせた文面の作成 事実関係と表現の最終判断

共通しているのは、AIの役割が「白紙から書く」ではなく「たたき台を出す」である点です。現場代理人の作業は、ゼロから文章をひねり出すことから、出てきた文章を読んで直すことに変わります。この差が、夜の1〜2時間に効いてきます。

逆に、積算・数量拾い・構造計算・法令の可否判断は、この7場面に入れていません。切り分けの中心になる論点なので、独立して後述します。

場面1・2|施工計画書のたたき台と、見積の内訳説明文

施工計画書・工事概要書は「章立て」から出させる

施工計画書は、工事ごとに内容が違うのに構成はある程度決まっている、という生成AI向きの書類です。ただし、いきなり完成品を求めると、その現場にない設備や工法を書いてくることがあります。順番は「章立て→章ごとの下書き→数量と固有条件の差し込み」です。

例:「あなたは土木工事の現場代理人です。以下の条件で施工計画書の『工事概要』と『施工方法』の下書きを作ってください。工事名: ○○地内 道路改良工事/発注者: 栃木県/工期: 2026年10月1日から2027年2月末/主な工種: 掘削、路盤工、アスファルト舗装/現場条件: 片側交互通行、通学路に隣接。数量・単価・機械の規格は書かず、該当箇所は【要記入】と表示してください。」

最後の「【要記入】と表示してください」が効きます。この一文を入れないと、AIは空欄を嫌ってもっともらしい数量や機械規格を埋めてしまいます。埋めさせないこと自体が品質管理になります。

見積の内訳説明文は作らせてよい。金額の計算はさせない

見積そのものはAIの領域ではありません。単価・歩掛・数量が絡む計算は、積算ソフトと担当者の仕事です。一方で、施主や元請から「この費用は何ですか」と聞かれたときの説明文は、毎回似た内容を書き直しています。ここは任せられます。

例:「以下の見積内訳の項目について、施主向けに『なぜこの費用が必要か』を項目ごとに2〜3文で説明する文章を作ってください。金額の再計算や合計の検算はしないでください。専門用語には短い補足を付けてください。(項目名だけを貼り付ける)」

金額欄を貼らず、項目名だけを渡すのが安全な運用です。数字を見せなければ、AIが数字を触ることもありません。

場面3・4|安全書類の整理と、KY活動記録・安全衛生日誌

安全書類は「記入前の整理」だけをAIに任せる流れ
安全書類は「記入前の整理」だけをAIに任せる流れ

グリーンファイルは「記入前の整理」に使う

下請として現場に入るとき、元請に提出する労務安全関係・施工体制関係の書類一式が、いわゆるグリーンファイルです。施工体制台帳、再下請負通知書、労務安全に関する届出書などは、一般社団法人全国建設業協会の全建統一様式、またはそれに準拠した様式が広く使われています。

ここで注意したいのは、様式そのものをAIに作らせないことです。元請が指定した様式に従うのが原則で、AIが生成した「それらしい様式」を提出しても受け付けられません。出番は、様式に記入する前の段取りです。

  • 元請から届く提出リストを貼り付けて、自社が用意すべき書類と添付資料(保険証、資格証、車両の点検記録など)を一覧に整理させる
  • 前回現場の提出物と今回のリストを見比べ、追加で必要になったものだけを抽出させる
  • 作業員ごとに、期限が近い資格・健康診断・保険を洗い出させる(日付はこちらから渡す)

この記入前の整理だけでも、事務が電話とメールで往復していた確認作業が減ります。記入と提出は人が行い、AIには様式を一切触らせない、という分担にしてください。

KY活動記録・安全衛生日誌は「言語化」に使う

KY活動(危険予知活動)の記録や安全衛生日誌が形骸化しやすいのは、毎日似た文言をコピーしてしまうからです。AIに当日の作業内容を渡して危険要因を挙げさせると、自分たちが見落としていた観点が混ざります。

例:「本日の作業は『橋台背面の埋戻しとバックホウによる転圧』です。想定される危険要因を5つ挙げ、それぞれに具体的な対策と、朝礼で読み上げる1行の指差呼称文を作ってください。作業員は6名、うち新規入場者が1名います。」

出てきた5つをそのまま記録に貼るのではなく、職長が「今日の現場に本当に当てはまるのはどれか」を選び、現場固有の危険(隣接する通学路、埋設物、当日の天候)を書き足します。AIは選択肢を広げる道具であって、判断する主体ではありません。

場面5・6|工事日報・現場写真の整理メモ・工程会議の議事録

音声メモから工事日報にする

現場から事務所へ戻る車内、または現場を離れる直前にスマートフォンで1分話しておくと、その文字起こしから日報の形に整えられます。

例:「以下は現場代理人が車内で録音した音声の文字起こしです。これを工事日報の形式(作業内容/使用機械/出面/天候/翌日の予定/特記事項)に整理してください。文字起こしにない情報は推測せず『記載なし』としてください。(文字起こしを貼り付ける)」

「推測せず『記載なし』」は必ず入れてください。日報は後から工期の協議や事故対応の根拠になることがあり、AIが補った推測が事実として残ると厄介です。

現場写真の整理メモ

工事写真は枚数が多く、後から「どの工種のいつの写真か」がわからなくなります。撮影しながら音声やメモアプリに残した断片を、AIに一覧(撮影日/工種/測点/説明文)へ整形させると、写真整理の下ごしらえが片付きます。ファイル名の付け替えやアルバム作成は写真管理ソフトの仕事なので、AIは説明文の生成に限定してください。

工程会議の議事録は「決定事項と宿題」だけ抜く

元請主催の工程会議は、参加はしたものの記録が残っていない、という状態になりがちです。会議中のメモや録音の文字起こしを渡し、決定事項・保留事項・誰がいつまでに何をするかの3点だけを箇条書きで抽出させます。全文の議事録より、この3点のほうが翌日の動きに直結します。

場面7|発注者・元請への報告文と、近隣挨拶文・工事のお知らせ

報告文と挨拶文は、内容よりも「相手に合わせた書き分け」に時間を取られます。同じ出来事でも、発注者への報告、元請への連絡、近隣住民へのお知らせでは、書く順番も語彙も変わります。AIは、同じ材料から複数の宛先向けに文面を出し分けるのが得意です。

発注者・元請への報告文

工程の遅れ、材料の変更、軽微な不具合の報告など、書きにくい内容ほど時間がかかります。「事実/原因/すでに実施した措置/今後の予定/お願いしたい判断」の5点を箇条書きで渡し、宛先別に文面を作らせてください。ここで大切なのは、AIに原因を推測させないことです。原因は、現場が把握している事実だけを渡します。

近隣挨拶文・工事のお知らせ

例:「近隣住民向けの工事のお知らせ文を作ってください。工事名: ○○排水路改修工事/期間: 2026年10月1日から12月20日/作業時間: 平日8時から17時/騒音の出る作業: 10月中旬の2週間/連絡先: 現場事務所名と電話番号。A4片面1枚に収まる分量で、高齢の方にも読みやすい平易な日本語にしてください。」

近隣向けの文書では、専門用語を避けることと、苦情の連絡先を明記することの2点が効きます。AIに「小学5年生が読んでわかる言葉に」と指示すると、業界用語がかなり落ちます。

積算・数量拾い・構造計算・法令の可否判断はAIに任せない

生成AIに任せる領域と、任せてはいけない4領域
生成AIに任せる領域と、任せてはいけない4領域

ここが本記事で最も重要な線引きです。生成AIに任せてよいのは、文章のたたき台と、要約と整形までです。生成AIはもっともらしい文章を作る仕組みであって、計算や法令判断の正しさを保証する仕組みではありません。次の4領域は、結果が合っているように見えても、AIの出力を根拠にしてはいけません。

領域 なぜ任せないか 本来の担い手
積算 単価・歩掛・諸経費の適用を誤っても、文章としては自然に出てくる 積算ソフトと積算担当者
数量拾い 図面の読み取り自体が不確実で、拾い漏れが検算されない 図面に基づく拾い出しの実務
構造計算 安全性に直結し、有資格者による設計と照査が前提になる 設計者・構造担当
法令の可否判断 条文の版が古い、地域の条例を反映していないことがある 所管行政庁・専門家への確認

この4つは注意書きではなく、運用ルールとして扱ってください。社内で使う生成AIの利用ルールに「積算・数量拾い・構造計算・法令の可否判断には使用しない」と明記し、破ったときの手戻りコストを全員が理解している状態を作ります。ルールの作り方は「中小企業の社内AIガイドライン作成手順」を参照してください。

もう1点。法令や補助制度の名称・要件をAIに聞くと、実在しない条文や制度の枠を作ってしまうことがあります。制度名と要件は、必ず所管の公式サイトで確認してください。

公共工事の書類は「発注者の様式」が正

栃木県発注の工事であれば、栃木県土木工事共通仕様書に紐づく様式集が県のサイトで公開されています。令和8(2026)年版の様式集には、工事打合せ簿、工事打合せ簿総括表、設計図書照査表、工事履行報告書、工事実施工程表、施工管理報告書、工事事故報告書、確認・立会願などがWordまたはExcelで掲載されています。

この様式が正であり、AIが整えた体裁は正ではありません。実務では次の順番を守ってください。

  1. 発注者の最新様式をダウンロードする(年版が変わることがあるため、工事ごとに確認する)
  2. AIには様式の中に書く文章だけを作らせる(工事打合せ簿の本文、報告の説明文など)
  3. 人が様式に転記し、記載内容を確認したうえで提出する

国土交通省でも工事書類の簡素化・統一化が進んでいます。関東地方整備局は「土木工事電子書類スリム化ガイド」と「土木工事電子書類作成マニュアル」を公開しており、工事書類を必要最小限にスリム化し、受発注者間で作成書類の役割分担を明確にし、書類の電子化や遠隔臨場を活用してインフラ分野のDXを進める、という方向を示しています。生成AIの活用はこの流れと衝突しません。「書類を減らす」と「残った書類を早く書く」は、別々に効きます。

民間工事でも考え方は同じで、元請が指定した様式と提出ルールが優先します。下請の立場でAI利用を始めるときは、元請の情報管理ルール(現場の情報を外部サービスに入力してよいか)を先に確認してください。図面や個人情報の扱いは、自社の社内ルールだけでは決められない領域です。

書類の先へ|求人票と若手向けの作業手順書

書類が軽くなった分の時間を、採用と教育に回せるのが次の段階です。

求人票

建設業の求人票は「経験者優遇」「要普通免許」だけで終わりがちです。自社の実際の仕事内容(担当する工種、1日の流れ、現場の場所、資格取得の支援)を箇条書きでAIに渡し、20代の求職者が読む前提で書き直させると、文面が具体的になります。県内の同業他社と横並びの表現から抜け出すだけでも違いが出ます。ただし賃金・休日・保険といった労働条件は、AIに例文を作らせず、就業規則と実態に基づいて自社で記載してください。

若手向けの作業手順書

ベテランの手順は、頭の中にあって文書になっていないことが多い書類です。作業を思い出しながら口頭で話してもらい、その文字起こしをAIに渡して、手順書の形(準備するもの/手順/注意点/禁止事項)に整形します。ここでも、話に出てこなかった手順をAIに補わせないことが条件です。「本人が話した内容だけで構成し、抜けている箇所は『確認が必要』と書いてください」と指示します。

栃木県内で始めるときの手順と、相談先・費用支援

最初の30日でやること

  1. 1つの現場・1人の現場代理人で試す: 全社展開から始めない。工事日報とKY活動記録の2つだけに絞る
  2. 入力してよい情報の線を先に決める: 図面・個人情報・単価表・未公表の工事情報は入れない、をルールにする
  3. これまでの書き方と比べる: 作成にかかった時間と手直しの量を記録し、続ける価値があるかを判断する

この3つを1か月やってから、対象の書類と人数を広げます。逆の順番(全社に配ってから使い道を考える)で始めた会社は、まず定着しません。

相談先と費用支援

何から手を付けるか決めきれない場合、栃木県が設置する「とちぎビジネスAIセンター」(宇都宮市ゆいの杜)が個別相談やAI機器の体験、研修講座を提供しています。使い方は「とちぎビジネスAIセンターの相談手順」にまとめています。

費用面では、栃木県が建設業向けに「インフラDXはじめの一歩補助金」を実施しています。令和8年度は、県内に本社を置く建設会社・測量会社・建設コンサルタント会社・地質調査会社であって、栃木県建設工事等入札参加資格を有する者が対象です。対象経費はICT建設機械の導入、3次元測量機器の導入、3次元ソフトウェアの導入、およびこれらの機器等に係る知識・技能の習得を目的とする研修会への参加で、補助率は補助対象経費の2分の1以内、上限額は1事業者あたり500万円、申請受付期間は令和8年8月7日から9月18日までです。ただし生成AIそのものは対象経費として明記されていないため、対象になるかどうかは県に直接確認してください。

従業員への研修費用については、国の人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の対象となる場合があります(要件審査あり)。国と県の制度の全体像は「栃木県のAI導入補助金・支援制度」にまとめています。

よくある質問

生成AIで作った施工計画書を、そのまま発注者に提出してもよいですか

提出してはいけません。AIの出力はあくまでたたき台で、現場条件・数量・工法・安全対策は現場代理人が確認して確定させる必要があります。特に公共工事は、発注者が定めた様式と記載要領が正です。転記と最終確認は人が行ってください。

現場の図面や発注者名を生成AIに入力してもよいですか

会社として入力してよい情報の範囲を決めてからにしてください。多くの現場では、発注者との契約や元請の情報管理ルールで、第三者への情報提供が制限されています。まずは図面・個人情報・単価表・未公表の工事情報を入力しない運用から始め、必要が出たら元請や発注者に確認するのが安全です。

無料のツールでも十分ですか

工事日報やKY活動記録の文章化から始めるなら、無料の範囲でも試せます。ただし、入力した内容がAIの学習に使われる設定になっている場合があるため、業務で使うなら学習に使わない設定や法人向けプランを検討してください。この設定確認は、社内に配る前に済ませてください。

パソコンが苦手な職長でも使えますか

音声入力を前提に設計すれば使えます。スマートフォンで1分話す、文字起こしする、定型のプロンプトに貼る、という流れなら、キーボード入力はほとんど要りません。会社側で「貼るだけ」のプロンプトを数種類用意しておくのが実務的です。

元請から「AIを使っていないか」と聞かれたら、どう答えればよいですか

使っている工程と使っていない工程を説明できるようにしておいてください。「文章のたたき台と要約に使っている。積算・数量拾い・構造計算・法令の可否判断には使っていない。提出書類は人が確認している」と説明できれば、多くの元請は問題視しません。社内ルールを文書にしておくと説明が早く済みます。

参考・出典

まとめ

栃木県の建設会社にとって、生成AIは現場のやり方を変える道具ではなく、夜の書類仕事と休日の書類仕事を短くする道具です。要点を整理します。

  • 効くのは、施工計画書のたたき台、見積の内訳説明文、安全書類の記入前の整理、KY活動記録、工事日報と写真整理メモ、工程会議の議事録、報告文と近隣挨拶文の7場面
  • 積算・数量拾い・構造計算・法令の可否判断には使わない。注意書きではなく社内ルールに明記する
  • 公共工事は発注者の様式が正。栃木県土木工事共通仕様書の様式集を工事ごとに確認し、AIには様式の中に書く文章だけを作らせる
  • 始めるときは1現場・1人・2種類の書類から。30日試してから対象を広げる

自社のどの書類から手を付けるか、社内ルールをどう書くかで迷う場合は、お問い合わせからご相談ください。